こんなお悩みありませんか?

・経営勉強会やセミナーに参加して学んでいるけど結果が出ない…

・安売り合戦に巻き込まれて儲からない…

・広告効果が減少し費用対効果が合わなくなった…

・競合他社と比較されてしまい顧客数や売上が伸びない…

・常に新規集客に追われて心身ともにボロボロ…

・最新の経営手法やマーケティングを学んでも売上が変わらない…

・多額の採用コストをかけても人が集まらない…

もし、あなたが上記の悩みに1つでも当てはまり、今すぐ解決して業績を上げたいと願うなら、きっとこの手紙がお役に立つと信じています。ぜひ神経を研ぎ澄ましてこの手紙を最後まで読み進めてください。

中小企業経営者の大多数が抱える
「売上」「集客」「採用」の悩み

多くの中小企業の経営者が抱える経営課題として「売上が上がらない」「集客ができない」「人材が集まらない」の3つの問題に直面しています。

具体的には、ライバル企業と比較されたり、商品・サービスに目立った特徴がなかったりと「販売力が弱いこと」が売上が上がらない理由だと述べます。

また、SEOやインターネット広告、SNSを駆使した最新のマーケティングを学んでも思うように顧客を獲得できないといった「マーケティング力が弱いこと」が集客できない理由だと述べます。

そして、会社の知名度がない、資本力がない、多額の広告費をかけても人が来ないといった「採用力が弱いこと」が人材が集まらない理由だと言います。

こうした経営課題を解決するために経営者の多くは、毎月のように経営勉強会やセミナーに参加するほか、異業種交流会やマッチングビジネスサービスを活用するなど、知恵を振り絞りなんとか現状を変えようと血の滲むような努力をしています。

しかしながら、現実は思うような結果を手にしていない人が多いのが実情です。

特に小さな会社は
圧倒的に”信用力”が欠如している

スタートアップ企業、ベンチャー企業を筆頭に、小さな会社には「信用力」がありません。

実はこの信用力こそが先立ってお伝えする3つの経営課題の根幹を支えているのです。

たとえばあなたの会社が、立ち上げ間もないメーカーの代理店だとして、以下2社のどちらかと取引しなければないとします。

A社は無名の小さな会社だけど感動の域を超える素晴らしい商品を提供し、B社は市場シェアの80%を占める業界No.1の誰もが知る大企業ですが、A社よりも商品の質が少し劣っています。

さて、どちらの会社と取引したいか考えた時、やはりその多くは聞いたこともないA社よりも、誰もが知るB社を選択する人が多いのではないでしょうか。

その理由は知名度や実績もあるので「信用」ができるからです。

消費者側視点から見ても、B社の商品の方が安心して商品を購入できると予測が立ちます。

つまり、ここで言えることは、どんなによい商品・サービスを提供していたとしても、そこに信用力がなければ売れない(売れにくい)ということ。

逆に言うと、無名の会社でも素晴らしい商品・サービスを持っているなら、あとは信用力を付けていけば業界シェアを一気に塗り替えることも現実として十分にあり得るのです。

信用があるからお客様が訪れ、信用があるから商品が売れ、信用があるからあなたの会社で働きたいという人が集まる。

このように中小企業と大企業とでは「信用力」が圧倒的に異なっている現実があります。

大企業と同じことをする限り
小さな会社が勝てる見込みは一生ありません

大企業は信用力、資本力、販売力、知名度、人材リソースなど、あらゆる面で小さな中小企業を凌駕しています。

ゆえに、小さな会社は大企業と同じことをしても勝てる見込みはないため必然と差別化を図りますが、今まで差別化を真剣に勉強する機会もなければ、ノウハウを持っていないので、結果的にターゲットとするお客様がベネフィットを感じない差別化要素を打ち出す傾向にあります。

また、市場規模を軽視することも思いのほか多く、十分なマーケットサイズではない中で差別化をしたところで大きな利益は望めません。

こうした理由から最終的には資本力勝負となり、大企業をはじめ競合他社との競争を強いられ、よりキャッシュの少ない会社が倒産の一途を辿ります。

中小企業が真っ先にやるべきことが
「PR」の理由とは?

営業力や販売力、知名度、信用力のない小さな会社が、先立つ3つの経営課題や信用力の欠如を解決するにはどうすればよいか?

実はその方法こそが「PR(パブリック・リレーションズ)」なのです。

PRとは企業や団体がマスメディアに対して積極的に情報提供する活動を意味し、TV番組の中での報道、新聞や雑誌の記事として掲載されるよう働きかけることを言います。

たとえばカフェでおなじみのスターバックスコーヒー、アパレルブランドのZARA、エナジードリンクのレッドブルなど、世界の名だたる大企業は無名の頃からPRを戦略的に仕掛けて今日の成功を手にしました。

知名度のない小さな会社がまず最初にやるべきことは「PR」です。

その理由は主に4つあります。

(1)マスコミに露出することで企業の「信用力」や「知名度」が高まるから。

(2)テレビや新聞に取り上げられることで自社商品・サービスに「権威性」が宿り、その後の営業活動が驚くほど楽になるから。

(3)広告と違いPRは「無料」で利用できる上、影響範囲が日本だけでなく「世界中が対象」になる強烈なマーケティングツールだから。

(4)PRを仕掛けて最短当日中に取材依頼が入り、翌日にTVで報道されるなど「短期間」で結果が出やすいから。

資本に余裕がない、信用力がない小さな会社にとって、これほど条件のよいマーケティングツールは他にないのではないでしょうか。

ブランドのチョコVS無名のチョコ
1万円を出して買うならどっち?

たとえば目の前に連日テレビや新聞で報道されている誰もが知るブランドのチョコレートと、一度も耳にしたこともなければマスコミに取り上げられたことのない無名のチョコレートがどちらも同じ1万円なら、あなたはどっちのチョコレートを買いますか?

ほとんどの人は前者のチョコレートを選ぶと思います。

その理由は信頼できる報道機関であるマスコミに取り上げられていれば「安心」や「信頼」が担保されているからに他なりません。

世の中のブランドと言われる商品・サービス、企業は例外なく「知名度」があり、知名度の本質は「安心・信頼」なのです。

つまり、消費者は同じお金を払うなら、無名の会社よりも、知名度の高い安心・信頼のある会社から商品・サービスを購入するということです。

むしろ多少、質が落ちていたとしても消費者は信頼のある会社から商品・サービスを買おうとします。

だからこそ、安心、信頼、知名度を得るためにも、無名の小さな会社は何を差し置いても真っ先にPRで自社のブランド作りに徹しなければなりません。

知名度=ブランドです。

そしてブランドは広告ではなく「PR」によって作られます。

広告はどこまでいっても宣伝であり、広告でブランドが作られることはありません。

強烈なブランドパワー。
購入率がたった1%上がるだけで
営業利益はなんと・・・!

PRでブランドを作ることが小さな会社にとって、いかに強烈なインパクトを与えるのか、数字を出してシミュレーションしてみましょう。

たとえば同額の広告費で購入率だけ改善できれば、以下の営業利益が見込まれます。

(例)あなたは1つ1万円の高級チョコレートをWEBサイトで販売しています。

このチョコレートを1つ売るごとに、6,000円の利益が入ります。

WEBサイトには月間1000人の訪問者がいて、そのうち10人がチョコレートを買いました。

訪問者数:1000人

購入率 :1%

売上  :10万円

利益  :6万円

広告費 :5万円

営業利益:1万円

次にPRによりテレビ番組内で紹介され、購入率が2%になったとします。

訪問者数:1000人

購入率 :2%

売上  :20万円

利益  :12万円

広告費 :5万円

営業利益:7万円

広告費が変わらないにもかかわらず営業利益はなんと7倍アップ。

しかもPR後に購入率が2倍になることよくある話で、5倍に跳ね上がることもあります。

仮にその場合の営業利益は「25万円」。購入率1%の時と比べて25倍アップです。

このシミュレーションを目の当たりにして、PRの重要性を理解すると共に、知名度のない小さな会社が最初にやるべきことがPRの理由も、少しはお分かりいただけたのではないでしょうか。

あなたの会社は
「PR」を仕掛けていますか?

申し遅れました。

私は株式会社志孔の中村と申します。

当社は良い商品・サービスなのにマーケティングが上手くいっていない中小企業を対象に、PR&WEBマーケティングのチカラで「小さな会社の限界を突破する」を信念としたPR会社です。

年商10億円未満の中小企業の経営者に「PRをしていますか?」という質問をすると、そのほとんどは「NO」と言います。

むしろ100億円企業でもPRを戦略的に使っている会社はそんなに多くありません。

というのも、多くの中小企業は「PR」という言葉は知っていても、どのようにマスコミに取り上げられてもらうのか具体的な方法を知らないからです。

加えて「マスコミとのパイプがないとテレビや新聞で取り上げられないでしょ?」「ウチにはニュースになる商品・サービスなんてないですよ」と言われることもよくありますが、それは先入観による勘違いでしかありません。

実はどんな中小企業でもテレビや新聞などのマスコミに取り上げられてもらうことは可能なのです。

要はその方法を知っているか、知らないか。

その「わずかの差」でしかないのです。

マスコミはネタに飢えています

今、中小企業はマスコミ露出しやすい「絶好のチャンス」であることをご存知でしょうか。

30年前と現在を比較してテレビ局や新聞社の新卒採用は1/3~1/4程度に減少している一方、テレビ番組は多メディア化が進み、メディア担当者一人当たりの負担が大きくなっているのです。

たとえば報道番組ひとつとっても、地上波をはじめ、BS放送、CS放送、オンライン専門の番組が出てきています。

さらに新聞社、出版社なら通常の紙媒体だけでなく、日経電子版、ダイヤモンドオンライン、東洋経済オンラインなどのネット媒体向けの記事も書かなければなりません。

このように昔と比べてメディアが激増しているにも関わらず、現場の人間が減少しているので一人当たりの負担が大きく、物理的にネタ探しをする時間がなく困っているのが現状です。

だからこそ、この機会をチャンスと捉えて戦略的に企業側からPRを仕掛けていくことで、小さな会社でも大企業と互角以上に戦えることが可能になるのです。

マスコミに取り上げられるために
必要なものとは?

テレビで報道されるコト・モノ、新聞に掲載されているニュースのすべては、マスコミが「おもしろい!」「これはニュースの価値がある!」と判断しているからに他なりません。

ではマスコミは何を基準にしてニュース価値があると判断しているのか。

それは「コンセプト」です。

コンセプトとはワンセンテンスで「それいいね!」「それ欲しい!」と顧客対象から言われるものを意味します。

実際に当社が扱ったフレンチレストランを例にご説明しましょう。

フレンチと言えば世間のイメージは「高級料理」「上品」「気軽に行けない」という印象が根強いです。

もし、そんな高級料理を気軽に食べられる価格で提供するレストランがあれば、きっと世間が持つフレンチレストランのイメージは変わり、外食産業の発展にも貢献できるだろうと考えました。

そこでコンセプトを「リーズナブルな価格帯で40品以上の本格フレンチが食べ放題」として、マスコミ各社にプレスリリースを配信しました。

その結果、日本テレビの朝のニュース番組「ZIP!」で報道されるほか、WEBニュースでも10を超える媒体に取り上げられました。そしてマスコミ報道された日から2ヶ月先まで予約で満席になり大繁盛したのです。

このようにマスコミに取り上げられてもらうには、「コンセプト」が非常に重要です。

もし、あなたの会社でもマスコミが価値を感じるコンセプトを持っているなら、その日にでもマスコミから取材依頼が来る可能性があります。

「ウチにはコンセプトになるネタなんてないよ・・・」

いえ、諦めるのはまだ早いです。

コンセプトがなければ作ればよいのです。

今は見つからなくても商品、サービス、自社、社会、世の中のイメージ、顧客などに目を向けて棚卸しすることで、必ずマスコミが価値を感じるネタが見つかり、作り出すことができます。

PRがもたらす絶大な7つの効果

-Benefit1-
短期間で売上が跳ね上がる

人気のテレビ番組でスイーツが紹介されると飛ぶように売れて即日完売、商品到着まで数ヶ月待ちということはザラにあります。

マスコミを活用することで日本全国(方法によっては世界中)を巻き込んだ大規模なマーケティングを仕掛けることができるので、その反響はどの媒体よりも絶大です。

-Benefit2-
広告費ゼロで日本中に自社商品・サービスをアピールできる

PRは広告と違って宣伝費用が1円もかからず、無料で日本のメディアに自社商品・サービスをアピールができます。

仮に全国ネットの朝のテレビ番組に15分程度の尺であなたの会社が取り上げられると、実に3000万円以上の広告価値があります。

資本力のない会社では、そんな大金を払うことは至難の業だと思いますが、PRなら無料でその価値を享受することができるので、お金のない小さな会社こそPRを使わない手はありません。

-Benefit3-
商品・サービスの成約率や広告効果が激増する

自社商品・サービスがテレビ・新聞などマスコミに取り上げられると、そこには「権威性」が宿ります。

たとえ今まで無名の商品だとしてもテレビで紹介された途端に「●●(TV番組名)で紹介されたあの商品だ!」と、これまでのイメージが180度変わり、成約率が2倍、3倍、5倍と跳ね上がると共に広告効果が激増します。

「人は権威に弱い」という言葉を身を持って体感できるでしょう。

-Benefit4-
<会社の知名度・信用力が上がりブランディングができる

PRは広告と違い「報道」でマスコミに露出された場合、企業の信用力を高めてブランディングができます。

なぜなら、報道はマスコミという信頼できる第三者によって発信される客観情報だからです。

特に読売新聞、朝日新聞、日経新聞など全国5大紙の新聞や、ガイアの夜明け、WBSなどの全国ネットのテレビ番組、プレジデント、ダイヤモンドなどの大手ビジネス誌などで、企業の取り組み・商品・サービスが報道されると、飛躍的な信用力向上効果が望めます。

一方、広告だと消費者は「これは広告(宣伝)だから、良いことしか言わない」と懐疑的な目で情報を受け取ります。

ですから、たとえ1ヶ月で数億円の広告費をかけてマーケティング活動をしても、広告を利用している以上は会社の信用力は高まずブランディングができないのです。

-Benefit5-
他社比較されない独自のポジションが築ける

今は商品やサービスを購入する前にネットで検索して比較する時代です。

消費者は「本当にこれは良い商品なのか?」を吟味して購買を決定するため、その吟味するための指標として口コミを重要視しています。

では、なぜ口コミを重要視するのかを考えた時、その本質は「安心・安全・信頼の確信を得たいから」に他なりません。

裏を返せば、現代の消費者は商品を買ったことを後悔したくない、購入の失敗を防ぎたいから口コミ検索をするということです。

その感覚と同様に、自分が購入を考えている商品・サービスがテレビ番組や新聞など、信頼できる第三者の情報媒体で紹介されていれば「メディアで紹介されるぐらいだから、この商品は間違いない」という心理から、購買における不安を払拭します。

そしてその不安を払拭する信頼材料が多いほどライバルを無力化し、他社比較されない独自のポジションが築けるのです。

-Benefit6-
採用力が高まり優秀な人材が集まりやすくなる

誰もが知る大企業と、聞いたこともない無名の中小企業。

その決定的な違いは信用力のほかに「知名度」があります。

世の中の大企業のイメージは「将来が安定してそう」「給料や福利厚生の待遇が良い」「高い技術力がある」「社会的に信頼がある」など、良いイメージを持つ人が多い傾向です。

一方、聞いたこともない無名の中小企業は「給料が低そう」「福利厚生が充実してなさそう」「いつ会社が倒産するか不安」など、どれだけ素晴らしい会社だとしても、世の中のイメージとしては大企業よりもマイナスの印象を持つ人が少なくありません。

ですから、大多数の人はマイナスイメージの中小企業よりも、プラスイメージの大企業への就職を望みます。

PRを戦略的に仕掛けていけば必然的に知名度を獲得し、結果的に採用力が高まり優秀な人材が集まりやすくなるのです。

-Benefit7-
社員のモチベーションが上がり離職率が低下する

あまり語られないことですが、実は会社がマスコミ露出されると従業員のモチベーションが上がり、離職率が低下する効果があります。

大企業で働く従業員は大企業特有のメリット(信用、ブランド、給料、待遇、世間のポジティブな評判など)が自分のセルフイメージに刻まれ、「この会社で働くオレはイケてる!」と自信や誇りを自然と持ち、高いモチベーションや会社に対する忠誠心がプラスに働きます。

一方、中小企業だと大企業のメリットがない分、会社に対しての忠誠心や仕事に対するモチベーションが上がりにくい傾向にあります。

中小企業の経営者が社員のモチベーションを上げようと、将来のビジョンを語って鼓舞するほか、給料や福利厚生の待遇を厚くして対策を打つものの、そこには限界があります。

ですが、PRを仕掛けて会社が人気のテレビ番組、全国紙の新聞で「いま急成長中の会社」「今年の注目企業」として報道されると、社員が持つ印象はまったく異なります。

要は、中小企業の社長のメッセージは先述した大企業のプラスイメージのメリットや信用力がないゆえに、どうしても臨場感に欠けてしまうのです。

しかし、第三者の信頼できる情報機関のマスコミから同じことを言われると、「小さな会社だけど実はすごい会社なのか」と、社長が言うよりも臨場感を感じ、働く従業員のセルフイメージ向上がモチベーションアップや離職率低下に繋がるのです。

PR成功事例

【事例1】
フレンチレストラン

日本テレビの「ZIP!」で報道されるほか、国内10媒体以上のWEBニュースに取り上げられ大反響。

2カ月先まで予約で満席の人気フレンチレストランへと激変する。


【事例2】
職人養成スクール

テレビ東京の「ガイアの夜明け」やNHKの「おはよう日本」、海外メディアのBBCでも取り上げられるなど、世界27カ国で報道。

日本人だけでなく、技術を学びたい意欲的な外国人が世界中から殺到し、超人気スクールへと変貌する。


【事例3】
夫婦問題系カウンセラー

日本テレビの「スッキリ!」で取り上げられるほか、産経新聞や毎日新聞、Yahooニュースのトップページにも紹介・掲載されて大反響。

マスコミ露出後、ホームページからの成約率が5倍アップし、一時は手が回らずサービス停止するほどの相談が殺到する。

その他にも数多くのPR成功事例がありますが、ここで知ってほしいのはPR効果そのものではなく、

「取り上げられた企業・個人は無名だった」ということです。

つまり、あなたの会社が無名だとしても、適切なアプローチでPRを仕掛ければマスコミへの露出は十分に可能なのです。

正しいコンセプトでマスコミへ情報提供すれば
どんな企業でもメディアに取り上げられます

先立ってお伝えしたように、マスコミはネタに飢えています。

ですから、マスコミが価値を感じるネタ(コンセプト)をプレスリリースで流せば、たとえ創業まもない無名の零細・中小企業でもテレビ・新聞に取り上げられることは十分に可能です。

大切なのは正しいコンセプトなのです。

そこを念頭に置いてマスコミに情報提供さえすれば、きっと今までない反響を得て、あなたの会社の経営課題をクリアし、想像をはるかに超えた業績アップを手にするでしょう。

それでは、がんばってください。

・・・といっても、あなたは社長業として日々忙しく時間に追われている中で、具体的にこれまで述べてきたことを自社に置き換えて、どういったコンセプトで、どのようにプレスリリースを作成し、どのメディアに配信すれば、マスコミ露出できるのかが、まだ明確にはわからないと思います。

そこで1つご提案です。

当社があなたの会社のPR代行をします

時間や会社の人的リソース、PRノウハウがないあなたの代わりに、当社が貴社のPR代行サポートをいたします。

なお、代行するサービス内容は以下になります。

- PR代行サービス内容1 -
マスコミに取り上げられるコンセプト作成

先立ってお伝えしたようにマスコミに取り上げられてもらうには、テレビ局や新聞社が「面白い!」と思うネタが必要になります。

そのためには兎にも角にもマスコミに取り上げられるための「コンセプト」を作成しなければなりません。

このコンセプト作りが最も難しく、その企画が先々の勝敗を分けるといっても過言ではありません。

当社ではテレビならキー局を筆頭にローカル局や独立局、新聞なら全国紙から地方紙まで数多くのメディア露出をさせてきた実績があり、マスコミに取り上げられるコンセプトを熟知しています。

そのノウハウを活かしてあなたにヒアリングし、マスコミが価値を感じるコンセプトの作成を貴社と共に探し・企画していきます。

- PR代行サービス内容2 -
マスコミ取材獲得のプレスリリース作成・配信

ネタが決まればそれをマスコミに「情報」として伝えていく必要があります。

その情報は「プレスリリース」としてマスコミ各社に配信するわけですが、そのプレスリリースを作成する上で、必ず押さえなければならないポイントがあります。

このポイントを無視してマスコミから取材を獲得するのはほぼ無理といっても過言ではありません。

当社ではマスコミ取材を獲得するためのプレスリリースを作成し、どの媒体に配信していくことが最もPR効果を最大化するのかといったメディア選定までもすべて代行します。

- PR代行サービス内容3 -
個別メディアの営業活動・取材交渉

プレスリリース配信で終わることなく、各テレビ局や新聞社への営業も個別に実施していき、1件でも多く取材が獲得できるように交渉をいたします。

当社のPR代行が選ばれる
3つの理由と
他社との決定的な違い

- Reason1 -
成果報酬だから取材が取れなければ
お金は1円もかからない

国内PR会社の大多数は料金体系が月額フィーを採用しており、小さなPR会社なら月額20万円以上、大手だと月額80万円以上が相場です。

しかし、月額フィーは成果を保証しているわけではありません。

つまり、マスコミ露出されなくても毎月数十万円のフィーを支払う必要があるのです(ここだけの話、依頼したけど1度もメディアに取り上げられなかったという話もよく聞きます)。

付け加えてサービスを受けるためには最低6ヶ月以上継続の条件指定されていることも多く、これは資金力のない小さな会社には無視できないランニングコストになってきます。

その点、当社は料金体型を「成果報酬」としているため、マスコミからの取材が取れなければ費用は1円もかかりません。

ですから毎月のランニングコストがかからず、キャッシュフローにも優しいです。

- Reason2 -
PR効果を最大化する
WEBマーケティングコンサルティング

PRの効果を最大限に活かすならマスコミ掲載されたあとの実績を「二次活用すること」に尽きるのですが、実は多くのPR会社はPR後のマーケティングプランを具体的にアドバイスしていないのが実情です(正確にはWEBマーケティングノウハウがないのでアドバイスができない)。

当社はPR効果を最大化するためのWEBマーケティングにも12年の経験があるため、何を、どのようにすれば、効果が最大化するのかといった具体的なコンサルティングをいたします。

ぜひ、マスコミ掲載後には、当社からアドバイスする「PR実績の二次活用×WEBマーケティングノウハウ」を駆使して、3倍、5倍、10倍の業績アップを狙ってください。

- Reason3 -
自社商品・サービスに
目立った特徴がなくても問題なし

「ウチの商品に特徴なんてないよ・・・」

「マスコミに取り上げられる会社って特別でしょ?」

こうした不安に思われる方も少なくありませんが、ご安心ください。

どんな会社でもマスコミに取り上げられるネタが必ずあります。

もちろん最初からエッジの効いた商品・サービスを持っていればネタ作りが早いのは事実です。

しかしながら、目立った特徴のない会社でも色んな角度からマスコミが価値を感じるネタ作りが可能です。

それに、どうしてもそのネタとなるコンセプトがなければ作ればよいだけの話です。

マスコミが「それは面白い!」「これはニュースとして価値がある!」という「マスコミが求めるもの」を理解していれば、コンセプトは必ず作れます。

そしてそのネタを作るのが腕の見せ所でもあるのです。

ただあえて言っておきます
当社のPRサービスは決して
神がかっているわけではありません

ただあえて1つだけ言っておきます。

当社のPRサービスは、いつ、どんな時でも、あらゆるメディアに露出できる「卓越したノウハウ」ではありません。

たとえばPRは時流にも大きく左右されるため、天変地異や日本を揺るがす大きな問題が起きている状況だと、マスコミはその問題を優先して報道します。

ですから、そんな状況下で魔法のように優先報道を差し置いて貴社のメディア露出はできません。

また、社会的に反する会社や、グレーゾーンに位置する事業内容、そもそも商品やサービスを持っていない場合もお申し込みをお断りしております。

付け加えて、超ニッチなBtoB向け商品・サービスに関しても、一部の人しか利用・購買しない→影響範囲が小さい→売上インパクトが小さい→社会貢献に大きく寄与しないという考えから、ご依頼いただいたとしてもお断りする場合がございます。

依頼を受ける、お断りする判断につきましては、初回のヒアリング時に判定して回答させていただきます。

お申込み・サービスの流れについて

ここまで読み進めた上で、当社のPRサービスに興味がございましたら、下記の流れにしたがってお問い合わせください。

なお、問い合わせからといって即座に申し込み確定ではなく、まずはそもそも貴社にPRが必要なのかを電話orメールでヒアリングした上で、最終的な判断をさせていただきます。

ヒアリング時に営業は一切しませんので、ご安心ください。

- STEP1 -
申し込みフォームから必要事項を記載

下記の無料問い合わせフォームより必要事項を記載の上、送信ボタンをクリックしてください。

- STEP2 -
簡単PRヒアリング診断

お電話、メールにて簡単なPRヒアリングをさせていただきます。

こちらにより貴社の望む成果が出るのかを診断いたします。

- STEP3 -
着手金のお支払い

PRサービスをご希望すると決めた際は、指定口座に着手金をお支払いください。

- STEP4 -
詳細ヒアリング・コンセプト作成

貴社の商品・サービスを筆頭に詳細なヒアリングを実施し、マスコミに取り上げられるためのコンセプトを作成・企画いたします。

- STEP5 -
プレスリリース作成・メディア選定・配信

ヒアリング結果を元にしてマスコミ向けのプレスリリースを作成し、配信いたします。

なお、リリース配信前に当社からあなたへ作成したプレスリリースの最終確認の依頼をさせていただきます。

こちらが問題なければメディア選定し、配信いたします。

- STEP6 -
個別メディアの営業・取材調整・取材同行

プレスリリースとは別に当社側で個別にメディアへの営業も仕掛けていき、取材獲得を促進していきます。

マスコミからの連絡は当社に入ります。日程調整して当日の取材にも同行いたします。

取材時の注意点や心構え、準備などをお伝えいたしますので、あなたが初めての取材を受ける場合でもスムーズに進めることが可能です。ご安心ください。

以上が当サービスの流れと申し込み方法になります。

料金について

※金額はすべて税抜き表記です。

※成果報酬料金は1メディアあたりの定額です。テレビ番組内の尺、新聞の紙面サイズは関係ありません。

※(報酬例)テレビ(主要局番組)の取材が1件、新聞(全国紙)の取材が1件とれた場合、成果報酬のお支払い金額は計90万円となります。

※PRサービスはマスコミへの営業活動、プレスリリース配信などのコストがかかるため、活動費として着手金を頂戴しております。ただし、3ヶ月以内に取材が1件もとれなければ頂戴した着手金は全額返金させていただきますので、ノーリスクとお考えいただければと思います。

お申し込みは5社限定です
その後は予告なく受け付け終了します

PR活動はマンパワーで動くため、どうしても受け入れに限界がございます。

また、限界を超えて取引先を増やすとパフォーマンスが落ちる可能性があるほか、既存クライアント様に対して十分なサービス提供ができなくなる可能性も考えられます。

したがって、PRサービスのお申込みは5社限定とさせていただきます。

すぐに枠が埋まる可能性も十分にあるため、現段階で当社のPRサービスに価値を感じられる場合は、お早めにお問い合わせください。

なお、5社の募集枠が埋まり次第、予告なく受け付けを終了しますので、あしからずご了承ください。

よくある質問

Q1.貴社と他社の違いは何ですか?

A1.成果報酬かつ、全額返金保証付きの着手金なので、ノーリスクでPRサービスを受けられるのが他社と決定的に異なります。加えて成果報酬も大手の半額以下で提供し、PR後の実績を二次活用したWEBマーケティングのコンサルティングまでワンストップで実施して費用対効果を最大化します。現時点で当社と同じサービスを同価格で提供している会社が存在せず、中小・ベンチャー企業から「コスパが良い」と好評の声を頂戴しております。

Q2.なぜ大手の半分以下の価格でサービス提供できるのですか?

A2. 業界の常識、慣例、無駄をすべて排除し、クライアント様の満足を最大化する仕組みを構築しているからです。例として固定費を圧迫する豪華なオフィスを持たない、一般的なPR会社が複数名体制で実施する業務を1名+αで実行する、大手広告代理店の下請けをしない、新規開拓における営業コスト、マーケティングコスト、採用コストを最小限に抑えるなど、あらゆる経営コストを削減しているからこそ、大手の半額以下でサービス提供が実現しています。

Q3.どのような依頼が多いですか?

A3. 売上、集客、採用の経営課題を筆頭に、企業や商品・サービスのブランド力を上げる、クチコミを創出して売上を中長期的に伸ばしていくケースが多いです。

Q4.過去にどのような業種のPRを手掛けましたか?

A4.飲食店、専門学校、カウンセラー、コンサルタント、製造業、食品加工業、ワインバー、農園、弁護士、保険業、不動産、整骨院、建設業、美容業、エステサロン、ジュエリーショップ、ITソフトウェア、システムなど様々な業種をサポートしてきました。BtoCだけでなく、BtoBでの実績も多数ございます。

Q5.月額コンサルティングの依頼は可能ですか?

A5.はい、可能です。詳細は担当コンサルタントにお問い合わせください。

Q6.貴社にすべてお任せできますか?

A6.いいえ、できません。理由としてプレスリリース作成前のヒアリング時に必ず代表者様から現場の情報をお聞きしますので、完全にすべての業務を当社でまかなうことができないからです。また、めんどくさいを理由にすべてをこちらに任せる姿勢だと結果は出ないので、その場合は他のPR会社へご相談・ご依頼ください。

あなたの会社の取り組み・商品・サービスが
マスコミを介して日本中に知れ渡れば
一体どれほど業績アップを実現するのか

想像してみてください。

あなたの会社の商品・サービスがテレビや新聞、専門誌などマスコミ各社に連日取り上げられ、日本中の人から利用されれば、その売上は一体どれほど跳ね上げるのか。

今までアプローチできていなかった潜在・顕在顧客から連日のように「ぜひ取引させてください」と懇願されれば、その取引先、顧客数は一体どれほど増加するのか。

一度のマスコミ露出を皮切りに自社があらゆるメディアに紹介・報道連鎖され、大企業並の知名度を獲得すればあなたの会社に就職を希望する優秀な人材が一体どれほどの列をなすのか。

これは決して夢物語ではなく、日々のマーケティング活動に加えて、PRを戦略的に活用することで、スターバックスコーヒー(日本だけで年商1800億円)のような世界的な大企業になれることも、可能性としてありえるということです。

仮にあなたがそこまで大きな規模感を望んでおらず、その10%だとしても180億円企業です。たった1%でも18億円です。

「スタバの1%ぐらいなら、私の会社でも実現できるかもしれない・・・」

もし、今あなたがこのように思ったのなら、その思いをカタチへと変えるため、ぜひ下記のフォームからお問い合わせください。

あなたの熱い想いを現実へと変えていけるように、私どもが全力であなたをサポートいたします。

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追伸

お忙しい中ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

最後にひとつだけお伝えさせていただきます。

今も昔もずっと世の中を動かし続けているのは紛れもなく「報道の力」です。

テレビをつければ、大企業の○○が不祥事をした、芸能人が結婚した、東京のXXで痛ましい事件があったなど毎日ニュースとして報道され、良いも悪いも世間の注目を集めて世の中を動かしている事実があります。

もちろんそれはテレビだけでなく新聞、ヤフーニュースなどのネットニュースでも同様です。

大多数の中小企業の経営者はこうした「報道の力」に目を向けることもなく、遠回りして活路を見出そうと時間を犠牲にした努力をしていらっしゃる方が思いのほか多いです。

しかし、時間は有限です。

誰でも1日は24時間しかなく、その限られた時間の中でいかに企業価値を最大化していくかが経営者に求められる使命だと考えています。

もし、あなたが過去に一度も報道の力を利用したことがなければ、ぜひ一度「PR」に目を向けてみてください。

自分で実践するにせよ、時短で成功したいを理由に専門会社に任すにせよ、PRには企業価値を爆発的に高めるポテンシャルを秘めていると共に、無名の中小企業が大企業と互角以上に戦える唯一のマーケティングツールです。

このツールを利用しない手はありません。

ぜひ、報道の力を活用して無駄な時間を消費せずに最短最速で成功の道を歩んでください。

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今日この手紙があなたと出会えたこと、PRの可能性に1ミリでも気付き、あなたの会社が直面している課題解決のきっかけになれば幸いです。

最後の最後までお読みいただき、ありがとうございました。